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ATTACK SHARK X8 PRO 초경량 무선 게이밍 마우스 및 C06 ULTRA 케이블

55g 트라이모드 프로그래머블 마우스, C06ULTRA 코일 케이블, PAW3395PRO 게이밍 센서, 8Khz 폴링 레이트, 40000 DPI

• 트라이-모드 연결
• 55g Ultra 경량
• PAW3395PRO 광학 센서
• Broadcom BK52820
• 1억 회 클릭 수명
• 500mAh 배터리
• 8000 폴링 레이트
• 클라우드 웹 드라이버

SALE PRICE₩62,000 MSRP₩73,000 절약 15%

색상: 하얀색

Technical Specifications

모델
X8PRO
연결
유선/2.4G/블루투스
크기
125.5x63x40mm
DPI
50-40000
무게
55±3g
폴링 레이트
유선 1000 / 무선 8000
센서
PAW3395PRO
옴론 스위치
1억 회
충전 인터페이스
Type-C
가속도
60G
이동 속도
700IPS

제품 비교

모델 X8 SE 확인하기 X8 PLUS 확인하기 X8 PRO 확인하기 X8 ULTRA 확인하기
센서 PAW3311 PAW3395PRO PAW 3950MAX
MCU BK52820 MCU Nordic 52840
마이크로 스위치 HUANO 블루 셸 핑크 닷 스위치 8,000만 회 클릭 HUANO 마이크로 스위치 1억 회 클릭 Omron 마이크로 스위치 1억 회 클릭 Omron 광학 마이크로 스위치 7,000만 회 클릭
스크롤 휠 F-Switch 스크롤 휠 50만 회 스크롤 F-Switch 스크롤 휠 200만 회 스크롤
폴링 레이트 1000Hz 유선 1K + 무선 8K
DPI 25000 40000 42000
가속도 40G 60G
최대 추적 속도 400 IPS 700 IPS 750 IPS
Hunting Shark 경쟁 모드 아니요 예
소프트웨어 지원 웹 기반 구성 도구 및 PC 소프트웨어
수신기 NANO 수신기 8K 수신기
연결 방식 Bluetooth / 2.4GHz 무선 / 유선
표면 코팅 없음 나노 아이스 필 코팅
배터리 500mAh
마우스 피트 PTFE 스케이트 이중 레이어 PTFE 스케이트
크기 125 x 63 x 39.7mm
  • 5 stars: 13 (54%)
  • 4 stars: 9 (38%)
  • 3 stars: 0 (0%)
  • 2 stars: 1 (4%)
  • 1 star: 1 (4%)
R
Rekaf
ハイエンド・ハイコストパフォーマンスを狙ったゲーミングマウス

【パッケージと開封印象】・ATTACK SHARKのメーカー製パッケージに封入。 内容物はマウス本体、USBレシーバー、USB-Cケーブル、説明書、グリップテープ、ATTACK SHARKのいつものサメキャラクターシール。・カラーなどバリエーションあり、今回の注文品はBlack-A。 同色でもAとB選択あり価格も微妙に違う。 グリップテープなどの付属差かと思えば安価な方の私のモデルにもグリップテープなど付属。 AとB選択の差異など詳細不明。・左右対称系のフォルムで、Logicool G Proシリーズを連想させるデザイン。・表面にはナノアイスコーティングを採用と記載あり触り心地としても印象良好。【良い点】〇有線/2.4GHz無線/Bluetoothのトライモード接続に対応。〇PAW3395PROセンサー搭載。最大40000DPI、加速度60G、最大700IPS。 FPSなどの高精度な操作が求められるゲームに対応できるスペック。〇ポーリングレートは2.4GHz無線で最大8000Hz対応(有線は1000Hz)。〇55±3gの軽量設計で、大型寄りの形状。 軽量マウスでありながら手のひらをしっかり乗せてホールドしたいユーザーにも向いている。〇左右対称系の形状で、かぶせ持ちやつかみ持ちなど幅広い持ち方に対応しやすい。 特に、一般的な左右対称型マウスを使用しているユーザーには検討しやすい形状。〇1億回クリック耐久公称品のオムロン製マイクロスイッチ搭載。〇メインコントロールチップは従来のBK3633などの後継・アップグレード版として人気のBroadcom BK52820と公式サイトに記載あり。〇500mAhバッテリーを搭載。Bluetooth接続時は最大約80時間の連続使用が可能とされており、普段使いでも充電頻度を抑えやすい。〇表面のナノアイスコーティングにより、さらっとした触り心地とグリップ性を両立する設計。 付属の滑り止めステッカーを利用すれば、好みに応じてグリップ力を補強できる。〇DPIやボタン割り当てなどのカスタマイズに対応。ゲームタイトルや用途に応じた設定が可能。〇技適取得済みで国内利用時の安心感がある。【注意点】△十分な数値ではあるものの有線環境では1,000Hz。△2.4GHz用レシーバーが大きく本体に収納スペースはない。個別管理が必要。△8000HzはPCへの負荷がかかり、そもそも対応ゲームも多くはない。△DPI切り替えボタンは底面。頻繁に変える人には正直不便。△設定変更には専用ドライバーの利用が前提。 DPIやボタン割り当てなどを細かく調整したい場合はソフトウェア導入が必要。△競技性・センサー世代を最優先するなら、同シリーズの上位X8 ULTRA(PAW3950MAX、最大42000DPI、光学式スイッチ)がある。【我が家での使用】 約55gという軽量設計に高性能ゲーミングマウスに搭載される準フラッグシップクラスの光学式センサーPAW3395PROを搭載。スペック上はFPSを中心としたゲーム用途にも適した構成。マウスを頻繁に振る操作でも重量による負担を抑えやすく、素早いエイム操作を重視するユーザーにもおすすめの性能。 形状としては左右対称系。Logicool G Proシリーズを連想させるオーソドックスなデザインで違和感が出る人も少ない印象。極端な形状や独特なギミックを採用していないため、一般的なゲーミングマウスからの乗り換え候補としても検討しやすいのではないかと。 一方で、大型の手に対応する設計ということもあり、手の大きさや持ち方によっては好みが分枯れる可能性も。かぶせ持ちやつかみ持ちでしっかりホールドしたいユーザーには向いているが、コンパクトなマウスを好む場合は根本的に合わない可能性あり。 接続方式は有線、2.4GHz、Bluetoothのトライモード対応。ゲームでは2.4GHz接続、普段使いやノートPCとの併用ではBluetoothという使い分けができるため、複数の機器を利用する環境にも適している。ちなみに、無線環境で最大8,000Hz、有線では。1,000Hzと無線の方が上位まで対応しています。 この価格帯で軽量設計と高性能センサー、高ポーリングレート、トライモード接続をまとめた構成は非常に魅力的。とにかく高い基本性能が欲しいが予算は押さえたいという方は是非ご検討を。【総評】「ハイエンド・ハイコストパフォーマンスを狙ったゲーミングマウス」◎トライモード接続、2.4GHz最大8000Hz、PAW3395PRO、55g±3、オムロンスイッチと、競技向けの要素がひと通り揃ったハイクラス構成。◎大手メーカーでこの基本性能を求めると1万円を超えてくることを考えると非常に安価。△専用ドライバーの利用が前提。△一般用途においてはむしろ過剰なスペック。 逆にセンサー世代や光学スイッチなどを最優先するなら同メーカー上位のX8 ULTRAが選択肢。

宮
宮葉
2.4Ghz/Bluetooth両対応の名機

ぱっと見た印象はLogicool G Proに似ています。フォルムは普段愛用しているINZONE Mouse-Aと比べてやや背が低く、なだらかな曲線です。同じく愛用しているSteelSeries Aerox 3 Wirelessと同じようなつかみ感です。5000円台で2.4Ghz/Bluetoothを使えるのはとても貴重ですし、価格の割に質感も悪くありません。ただマウスホイールだけはちょっと安っぽいかも……縁取りが白いプラスティックなのが好きじゃない。素直に黒一色で統一してほしかったです。何せ最大8000hzのポーリングレートなので、FPSで遊ぶには十分すぎるスペックです。ただ8000hzに実際に対応しているゲームも決して多くはないと思いますし、上げた分だけPCへの負荷も多少かかります。カジュアル勢なら無理に8000hzにこだわらずとも、1000hz等で使っても問題ないと思います。Valorantくらいシビアなゲームだとポーリングレートが高いほど扱いやすいですね。5000円台でここまで使えるのは素晴らしいです!

え
えだまめ
ポーリングレートが出ない

ATTACK SHARK X8PRO ゲーミングマウス(ブラック)のレビュー良い点 ・軽い➜公称55g (実測58g)とマウスの中では軽い部類。軽いほうが手への負担は減る。 ・3種の接続方法➜Blurtooth/2.4GHzドングル/有線 に対応し 用途に応じて選べる。  ※なお、有線接続用のスイッチ位置もあるが、切り替えずとも動作はすることを添えておく ・高DPI➜1,200~40,000DPIで調整できる。40,000DPIにもなると少し動かしただけでも画面の端から橋へ振り切るくらい。制御できる人には嬉しい機能だろう。 ・パラメータ編集可能➜専用ソフトで性能の微調整が可能。 ・バッテリー駆動➜USB-Cポートから充電可能。イマイチな点 ・けっこう大柄➜手の小さい人には少々使いづらいと思う。 ・ポーリングレートが出ない➜高ポーリングレートを謳っているので実測してみたが、   有線:公称 1,000Hz -> 実測 平均830HzHz(最高900Hz) =まずまずの結果   2.4GHzドングル:公称 8,000Hz -> 実測 平均700Hz(最高940Hz) =公称値の1/10程度  に留まった。  これはさすがに虚偽と言わざるをえないので、普通以下判定の★-3とする良いところもある商品だが、商品説明との大幅な乖離(ポーリングレート)は無視できない。

て
てりち
ゲーム以外にもおすすめ・バランスの良い操作感

多画面でのグラフィック系ソフトのオペレーションにゲーミングマウスを普段から使用しています。このマウスは奇抜なデザインに走らず堅実かつオーソドックス、軽量ながらスイッチやホイールの固さ・重さのバランスが良くクリック時にぶれる事も無いのでストレスの無い快適な操作ができます。サラッとした質感ながら指への引っ掛かりも良い滑らない素材感が手に馴染みます。ホイールの重さはRAZER「Viper V3 Pro」よりも軽く、より違和感なく回ってくれるので個人的に使用感は本製品の方が上。ゲーミングという事でマクロを設定する事もできますが、設定用のソフトまでの誘導がマニュアルに表記されていないのは珍しいなと思いました。メーカーページからダウンロードできる設定ソフトは分かりやすいながら用意されている選択肢が多く、使い方の提案をされているようで気付きがあり、ゲーム以外への使用も意識されていて親切に感じました。受信用のワイヤレスレシーバーが大きい点が気になりますが、これは高精度・好感度を謳うマウスによく見られた仕様なので仕方が無い事なのかもしれません…滑り止めのステッカー付を入手、絶対的な滑り止め効果を発揮しますが必要以上にベタつく事も無く感触も良いのですが、汚れやすい素材なので通常以上の滑り止め効果を求める際の消耗品という事で。最近は減ったように感じますが、本体自体にシリコン(?)が塗布されているタイプの滑り止めは経年劣化で大変な事になりやすいので、むしろこの方式が正解かと。比較的入手しやすい価格に抑えられた高品質マウスだと感じました。

最
最上しらね
デザインも機能性も高水準

高性能ゲーミングマウスを初めて使用する者のレビューになります。マウスを持ってみて驚いたのは、その軽さ。普段使っている某L社製のマウスの半分くらいの重さしかありません。めちゃくちゃ軽いです。そして、ホールド感も抜群。私は手が小さい方なのですが、手にすっぽり収まって実に持ちやすい。左右ボタンのクリック感も申し分ないです。早速、このマウスを使って、とあるFPSで遊んでみましたが、エイムのしやすさが全然違いますね。以前のマウスには戻れないです。唯一の不満点は、説明書が少し不親切な点。特に、ドライバーのインストールに関しては、ネットで調べてなんとか使えるように出来ました。【総評】デザインも機能性も十分満足できるゲーミングマウス。ゲーム以外の普段使いにもおすすめです。

よ
よっち
大きめのマウスソールの恩恵で安定感が抜群に高い!

実測した重量は写真の通りです。基本的なデザインはシンプルにまとまっていますが各所の印字がすべて金の箔押しのようになっていて高級感があります。筐体は一般的なマウスと比較すると長めとなっていて、使用する際はマウス本体を手のひら全体で包み込むような形になります。左右クリック及びサイドボタンはキレの良いクリック音で、操作した際しっかりとしたフィードバックを受けることができます。言い換えると周囲にクリック音が響きやすいので夜間の使用は控えた方が良いかも?ソールは比較的接地面積が広くマウスを振り回した際の安定感は際立って高いです。材質はおそらくPTFEでスベりは十分滑らかでした。2.4GHzレシーバーはワイヤレスで8Kポーリングレートを実現するためかかなり大型。かつPC本体と直接USB-Aで接続することはできず一度USB-Cケーブルを介する必要がありスペースを占有しがちなのは気になるかも。

H
Hypsipetes
ドライバーはインストールが必要でした

インストール不要な方法がもしあったら申し訳ないのですが、あれこれ調べてようやくたどり着いたドライバーは、インストールしたのちブラウザで制御可能になるものでした。レビュー時に外部サイトのURLは載せられないので、頑張って探し当ててください。。。サイトを見つけたら、ATTACK SHARK HUBというものを選ぶとWebDriverSetup.exeをダウンロードできるのでこれをインストールしたのち、もう一度ダウンロード画面を開くと「HUB WEBへようこそ」の画面が表示され、設定が可能になります。インストールが必要ならWebドライバーを名乗らないでほしいですね。VIAみたいな手軽さかと思っていたのでがっかりしました。ドライバーの不満が本製品の一番のデメリットなので真っ先に書きましたが、それ以外はなんというか、平凡です。G Pro X Superlightを買うくらいならATTACK SHARK X8PROでいいと思います。形はほぼ一緒といって差し支えないと思います。2.4GHzのUSBレシーバーですが、1,000Hzのものと8,000Hzのもので分かれているのかと思いきや、一緒でした。本体下部にまるでUSBレシーバーを収納できそうなデザインになっている場所がありますが、ただのデザインで収納スペースなんてありませんでした。リフトオフディスタンスは1.0mmと2.0mmで変更できるはずですが、変更方法が分かりませんでした。説明書にも書いてなさそうなので、アマゾンの説明文が間違っているのかもしれません。ただし1.0mmっぽい感覚なので、このマウスに乗り換えたとしても特段違和感を覚えることはないかなと思います。ステッカー付を選択しましたが、このメーカーのマウスは手触りがいいので貼らなくてもいいですね。ちなみにG Proワイヤレスは持っていますが、それよりかはるかに手触りがいいです。なのでG Proワイヤレスには滑り止めステッカーを貼っています。DPIですが、自分が今まで使ってきたものより感度がいいためか、今までと同じ感覚で使用するためには設定を大きくする必要がありました。普段はポーリングレートが4,000Hzの時にDPIを3200にしていて、1,000Hzで使うときは2400にするようにしていて、別の製品でポーリングレートが8,000Hzの時もDPIは3200で違和感なく操作できていたのですが、ATTACK SHARK X8PROでは8,000Hzの時にDPIは5600にしないと同じ感覚で使用できませんでした。デフォルトでは1,000HzのDPIが3200になっていて、その時は違和感がなかったのですがドライバーで設定を変更したら変わってしまった気がするので画面に表示されている値になってないなど、ドライバー側の不具合も可能性ありそうなので何とも言えないのがこのメーカーの残念なところですね。コストパフォーマンスは間違いなく高く、ロジクールの製品を買うならATTACK SHARKの製品を買うべきだと私は思うのですがサポートが期待できないのと何かあったら買いなおしだろうなと思うので、安物買いの銭失いになる可能性は大いにあると思います。ただこのご時世の中で安くて高性能なのは間違いないので、ゲーム用途なら買って損はしないと思います。

ゆ
ゆずぴさん
普通のマウスの形状なのに55gと羽のように軽いので驚きました。

ATTACK SHARK X8PRO ゲーミングマウス 8000hz 無線ワイヤレス/Bluetooth/有線 軽量55g ±5サイズ:125.5*63*40mm 黒のレビューとなります。○良かった点・マウスの中身が入ってないと思うくらい軽すぎるので軽いマウス好きな人には刺さる。・ワイヤレス2.4G Bluetooth 有線接続に対応している。・8000Hzポーリングレート無線モードでもキビキビ反応するのてまFPSにも対応出来る。・ソフトウェアは日本語に対応してシンプルなデザイン。●気になった点・軽すぎるのでまた錘を入れて調整している人には向かない。・手のひらサイズで少し大きめ。・webドライバソフトウェアをインストールしなければ細かい調整はできない。・ゲーミング仕様ならBluetoothはいらないかも。◎総評普通の形状のマウスなのに信じられないくらい軽いです。55gなので羽のようと言ってもおかしくないです。クリック音は静音ではなくカチカチ鳴るゲーミングマウスです。ロングバッテリーなので頻繁に充電する必要は無さそうです。8000Hzポーリングレートでキビキビ動くので激しいゲームでも対応出来ます。

お
おっどあい
ホールド性がとても高い

[良い所]① 軽量。② ホールドしやすい形状。[悪い所]① サイドボタンのクリック感が低く感じる。[所感]かぶせ持ち・はさみ持ち何れの持ち方でもしっかりとしたホールドが出来る。掌の腹の部分の形状が高さ・幅とも手にしっかりとなじむ形状でクリックが自然とできる。DPIに関しては専用受信デバイスで8Kに対応しているのはFPSゲームでの利点ではあると思うが、ここ迄のポーリングを必要とするかどうかは少し疑問。

S
SKL
反応早い。操作音も控えめ。大きめサイズのマウス。

使用してもうすぐ一年ですが問題なく使えています。しばらく使ってて思ったことは、意外と充電が持つのでたまに繋ぐだけで良いってところ。気になる点は、ゲーミングマウスなのであれですが、スリープモードの時はライト消えてほしいですね。ずっと色が代わりながら光ってるので、このマウスのコードだけ抜くことも多いです。ただ、マウス自体の使い心地は慣れたのもあってかなり快適!ソールには保護シールが付いているので剥がして使用するんですが、もう、ツルンツルン!!このマウス1mm浮いてる?って思うレベルです。手がちいさいので最初かなり使いにくかったんですが、慣れちゃえばいい感じ。ただ、マウスポインターの速度の切り替えは中間が欲しいですね。ちょっと早すぎかちょっと遅すぎかって感じがします。以下以前のレビュー。マウスポーリングレートチェッカーだと普通のワイヤレスで135Hz、有線で915Hz8K有線で1000Hz、無線も同じくらいでした。macminiにハブ経由で繋いだからか、いまいち計測できず今度はwindowsのデスクトップPCで測ってみましたが変わらず。連打して計測するやつを試しましたが、高速でクリックしたときにちゃんと反応してます。他マウスだとクリックの速度に反応しきれていなかったので歯痒さがなくなって快適。操作音は音ありの動画上げてます。無音ではないですが静かな方だと思います。ノイズキャンセリングイヤホンとかつけてると全く気になりません。あとゲーミングマウスらしくよく光ります。8Kのレシーバーも光るし、コードも差す部分もグラデーションに光ります。マウスはコロコロの上部分が光り、DPIで色が変わります。ここは充電中だとずっと紫に光ってます。無線にするとDPIボタンを押した時のみ光ります。気になる点はいくつか。・抜き差しするとたまにクリックが反応しなくなる。再起動すれば直るんですが、windowsで接続してた時にポインターは動くのにクリックができない状態になり、接続してた他のマウスも同様になっちゃったので強制終了しました。ちょっと不便。・充電減るの早め。今までのマウスが電池式で、単4二本でかなり長期間使えるのでそう感じるのかも。100%だったのが約1時間後で88%に。・充電しながらの操作がしづらいコードがガッチリ太めでしっかりした作りなんですが、反対にマウスは羽のように軽いので引っ張られます。・説明書の日本語がいまいち。Bluetoothの接続に「左と中央と右を3秒押す」みたいに書いてあるんですが、どこ?それぞれ押せってこと?同時?って混乱しました。macで接続する時は1.裏のスイッチをBluetoothのマークに合わせる。2.左DPI部分のランプが青くチカチカ光る。3.左クリックとコロコロと右クリックの三箇所を同時に3秒程度押す。そうしたらPCのBluetoothのとこにX8PROって出るので、他のマウスで接続を押して完了です。気になる部分はあるものの、マウスの軽さといい、反応の良さといい、かなり気に入りました。結構でかいので手の小さい人だと扱いにくいかも。逆に手がでかい人にはオススメ。パソコンでの作業がかなり捗るワイヤレスマウスでした。

P
PKL
大きい手でも被せ持ち可能、高スペックゆえレシーバーも大きい

これ大きいです。写真を撮ると僅かな差に見えるのですが、実際相当大きいマウスです。手が大きい方の自分でも手の腹すべてが触れる被せ持ちが可能なほど大きいです。大きいマウスが好きな方は選択肢に、逆に小さいマウスが好きな方はどれだけ機能が良くても避けたほうがいいかも。ATTACK SHARK の日本サイトではなく、ATTACK SHARK PROのサイトからのドライバダウンロードになりました。WEBドライバとかはまだ非対応でした。最大ポーリングレートが8000Hz、最大DPIが40000と、ちょっと今まで見たこと無いような高い設定ができます。PCの総合性能がよっぽど良くないと逆に負荷になりそうなほどに思います。すぐにスリープに入らないように電源管理の項目もいじっておけばゲーム中勝手にスリープには入らないです。マウスクリックはハッキリした方で硬く、音もします。中央ボタンも硬めでホイール動作はクリックの硬さに比較すると柔らかめでした。耐久性についてはウリにもなってますし、期待していますがまだ長くは使ってないのでわかりません。問題はこれら超ハイエンドな性能を支えるために、USBレシーバが超大きいことです。コネクタからちょっと出るようなタイプではなく、USBケーブルで繋いで、机の上に置いてね、というタイプです。5cmx2cmx1.5cmというサイズですのでこれを許容できるかもこの製品の検討理由として考えたほうが良いと思いました。そのうえで、許容できるのであれば、PROの名が示す通り有名メーカー同等の、性能に妥協がないゲーミングマウスとなっていると思います。ATTACK SHARKで品質が雑だと思ったマウスはなく、これもその方面は問題ないと思います。表面がサラサラなので、多少重くなってもいいなら滑り止めシール付属のを買って好みで貼ると扱いしやすくなるんじゃないでしょうか。自分は両サイドだけ貼りました。高額な部類に入るマウスですが、上限性能も高いので少しでも上のものを必要とするなら。一般、ビジネス用途ではあきらかにオーバースペックですが、設定を下げればいいだけですので大きいマウスという選択理由でも充分な製品品質と思いました。

S
Sei1
仕事に使うなら少し大きめですが反応は爆速

題名の通り、少し大きめですので机が狭いと使いづらいかもただ、ケーミングマウスだけあって反応は早く、きめ細かいまた、説明ではよく分からなかったが、充電式?それにしては十分に軽いです。ステッカーなどの付属品と取説(英語のみ)

畠
畠山優斗
コスパ最強かも

形はまじでGProの形してる。性能いいのに安いからコスパ崩壊してるわ注意点あるとしたら何回か別の場所に刺し治さないと接続できないことくらい

ル
ルディ
マウスの状態

とても良かった

大
大山晃
手が大きい人には良いマウス

手が大きいので大きいマウスを探してました。以前使っていたviper ultimateとほぼ同じくらいで握った感じフィットしてくれてマウスクリック感は押しやすく、マウスホイールも滑らかでホイールクリックは軽く使いやすいマウスです。8kドングルついてこの値段はコスパ良すぎでしょ。気に入ってます。

t
tristan
CO6ULTRA-Cable missing

Mouse feels nice and high quality.
The driver is nice and simple as always.
Sadly, the extra cable wasnt delivered.

S
SteelS
WorstMice

まずこの商品はゲーミング用としては最悪だと思いますというのも8kを謳ってるにも関わらず、実測値は平均6000程度のポーリングレートしか出ません確かに1万円台で6000hz出てればいいと思いますが、商品の内容とは異なりますそれとマウスのケーブルが昔の電話ケーブルの様にグルグルとまかれた最悪な仕様です(謎に金属製な部分もある)更に本来ならマウスの充電ケーブルを繋いだ状態だと本来であれば切り替えスイッチの様な物は一切要らないにも関わらず、この製品には充電時に仕様する際に必要なスイッチが存在します、それを一々切り替えないといけないのが面倒くせえ間違いなく二度と買わない商品であり、二度と目にしたくないメーカーです

赤
赤ずきんちゃん
手に馴染みます

55gとかなりの軽量です。大きめなマウスなので持った時、手にしっかり馴染みフィット感があります。クリックすると感触と音が良く自分好みでした。おまけに反応も早い。不満を感じることがない優秀なマウスです!

パ
パスタ
大きめで軽い。

物凄く軽いです。ざっと量ってみると58gほどでした。大きめの部類の物かと思います。ざっと測ってみると12.55×6.3×高さ4cmで記載通りでした。電池の持ちは、到着してフル充電にして使い始め、何だかんだ1日中使ってる感じで、50%になるのに7日かかりました。バッテリー容量は500mAhとなっています。横に付いてるボタンが戻ると進むになっていて、時々指が触れてしまって勝手にページが戻ってしまうことがあります。ステッカーや充電ケーブルも付属されています。取説は複数言語に対応していて、日本語でも書かれています。

ア
アマゾンカスタマー
性能重視でコスパ良いのを選びたいなら

デザインや外観などはシンプルで中身のスペック重視という感じのマウスかな。有線・Bluetooth・2.4G無線三モード対応というのも使う側が選べてよい。ゲーム用なら有線か2.4G無線が良い。軽量だけど大きさは普通サイズぐらいかな。トータルとしてゲーム用に性能重視でコスパ良いのを選びたいなら悪くないひとつかなと思いました。ただDPIをちょくちょくいじる自分には底面にあるのが残念かな。逆に誤って触りたくない人には良い。